今回はAmazonで「徒歩キャンプやバックパックキャンプに使える軽量ギア」をピックアップしていきます。
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2026年3月31日(火) 00:00 -4月6日(月) 23:59
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- ◇軽量&コンパクトなキャンプギア
- ・3F UL GEAR / LANSHAN 1
- ・OneTigris / Hillridge
- ・Naturehike / Cloudup UL
- ・Naturehike / スタートレイル
- ・プロモンテ / VL18OLV
- ・プロモンテ / VEL103S
- ・TITAN MANIA / ピンペグ
- ・EAGLEKING / トレッキングポール
- ・MOTORI / トレッキングポール
- ・Goal Zero / ライトハウス マイクロフラッシュ
- ・HEXAR / UL1.5
- ・Tokyo Camp × OPTION / エアライトテーブル
- ・エバニュー / Ti U.L. Pot set 600+900
- ・エバニュー / Ti 570FD Cup
- ・エバニュー / U.L.Alu.Pot700
- ・Trangia / ミニセット
- ・カリマー / cleave 30
- ・3F UL GEAR / バックパック
- ・Naturehike / 折り畳み式バックパック
- ・HIKEMAN / カメラバッグ
- ・HIKEMAN / スマホポーチ
- ・huanbush / 焚き火台
- ・belmont / U.L. Hibasami
- ・asobito / スタッフサック
- ・BeeNesting / 超軽量 ドライバッグセット
- ・Bee Nesting / 乾湿分離ドライバッグ
- ・OUTBEAR / シュラフカバー
- ・3F UL GEAR / シュラフカバー
- ・3F UL GEAR / シュラフカバー足部用
- ・Naturehike / インナーシーツ
- ・FLEXTAILGEAR / ZERO PUMP
- ・Aerogogo / GIGA PUMP Air
- ・Naturehike / ダウンパンツ
- ・Naturehike / ダウンソックス
◇軽量&コンパクトなキャンプギア
・3F UL GEAR / LANSHAN 1
某有名ULテントのオマージュ的商品ですね。
形や機能性は似てますが、こちらは価格が1/2以下です。
ダブルウォールテントで重量は「760g」
トレッキングポールなどで立てる、ワンポールテントのような形状です。
インナーテントは3シーズン用と4シーズン用で選択可能。
さらに軽量で要所が改良されている「Lanshan 1 pro」もあります。
・OneTigris / Hillridge
コスパに優れ、さまざまな種類のテントやギアが販売されている中華製メーカー「ONETIGRIS」
その中でも最軽量の最小重量「1.2kg」のツーポールテント。
フライとインナーが一体型のシングルウォールテントで、4面にメッシュが付いており、通気性抜群。
2人が寝れる広さがあり、この軽量さはコスパ最強です。
・Naturehike / Cloudup UL
人気中華ブランドのネイチャーハイク。
その中でも人気シリーズであるCloudupの最軽量テント。
1.06kgの軽量さで低価格とかなりのコスパです。
・Naturehike / スタートレイル
ダブルウォールですが、わずか780gの超軽量テント。
NEMOのパクリ感はありますが、コスパにはかなり優れています。
本家は3倍ぐらいの値段…
・プロモンテ / VL18OLV
山岳テントですが、キャンプでも使いやすいカラーリング。
ダブルウォールで長辺側に出入口が付いています。
・プロモンテ / VEL103S
キャンプでも使いやすい軽量ダブルウォールテント。
インナー吊り下げ式の一般的な山岳テント。
・TITAN MANIA / ピンペグ
直径3mmのチタン製のピンペグ。
頑丈なチタンといえども固い地面に打ち込むと曲がります。
こういったピンペグは別のペグで下穴を空けてから差し込むのが一般的。
柔らかい地面であれば、単体でも刺さっていきます。
もちろんペグとしての使用がメインとなりますが、焼き串にしたり、ウッドストーブやアルストの五徳として使用したりと、何かと使い勝手が良いアイテムです。
軽いので、予備のペグとして数本持っておいて、いろいろなものに活用するのも面白いですよ。
・EAGLEKING / トレッキングポール
折り畳み式のトレッキングポール。
カーボン製で、110cmのものは115gと超軽量。
・MOTORI / トレッキングポール
伸縮式のトレッキングポール。
非自立式テントのポールとして使いやすいサイズ。
カーボン製で169gと軽量、そしてコスパに優れた製品。
・Goal Zero / ライトハウス マイクロフラッシュ
定番も定番、LEDランタンと言えばゴールゼロ。
重量「68g」と軽量で手のひらサイズながら、最大120ルーメンと十分な明るさ。
ボタンはシンプルに1つだけで、懐中電灯とランタン機能の切り替えと、長押しで無段階調光が可能です。
全灯&最大光量で使用して、約7時間の点灯時間、節約して使えば約170時間も使用可能。
残バッテリーも見やすく、充電時にケーブルが不要な点も便利です。
人気故に様々なカスタムパーツや類似品が販売しております。
ゴールゼロの規格に合わせたシェードやグローブも多く、自分好みにカスタマイズできるのも面白いですね。
いろんな模倣品がありますが、重量や安心感でみると、やはり本家が1番です。
・HEXAR / UL1.5
重量は「48g」で最大150ルーメン、最大点灯時間は120時間。
さらに防水性に優れ、−10℃の環境まで耐えられる性能。
どこにでも吊るせるストラップも非常に実用性が高いです。
電球色と昼白色の2種類があり、ポーチシェードのおかげで優しい光になります。
何より見た目が可愛いランタンですね。
・Tokyo Camp × OPTION / エアライトテーブル
幅広い層に大人気のブランド「Tokyo Camp」と2023年に立ち上がった新鋭ブランド「OPTION」のコラボ商品。
プラスチック素材で重量は「75g」と軽量なのに、耐熱温度が100℃~140℃もあります。
流石にアルコールストーブや固形燃料を直で使用することは推奨されていませんが、火にかけたクッカーをそのまま置けるのはありがたいですね。
テーブルの脚部分はスナップボタンで固定する方式です。
展開・収納も簡単で、折りたためるため、ザックのサイドポケットなどに収納しやすい形状です。
・エバニュー / Ti U.L. Pot set 600+900
600mlのチタン製クッカー。
持ち手が大きく、鍋として使いやすく、直接食事も取りやすい形状が魅力です。
そして蓋つきで「95g」という軽量さはさすがエバニューですね。
中には570FDがピッタリとスタッキングも可能。
これで鍋と取り皿のセットが完成です。
・エバニュー / Ti 570FD Cup
エバニューの大人気チタンクッカー。
570mlという中途半端に思える容量は、ソロで使うには「ちょうどいい」と思わせる容量です。
便利な目盛りが付いており、160mlはアルファ米に必要な水の量、330mlはカップヌードルリフィルに必要な水の量です。
キャンプでしっかり調理したい方には物足りないかもしれませんが、ULキャンプには持ってこいのクッカー。
また、600mlや700mlサイズのクッカーとスタッキングの相性が良く、サブクッカーや取り皿などの用途でも活躍します。
・エバニュー / U.L.Alu.Pot700
Dura-Liteという極薄軽量アルミ素材とtitaniumコーティングが施された軽量アルミクッカー。
700mlという容量はもちろんソロ用の鍋としても使えますが、コーティングを活かして“炊飯用”としても使えます。
焦げ付きもなく、美味しくふっくらと炊き上がります。
さらに多少の焼き物も可能なので、すき焼き鍋としてもいいですね。
・Trangia / ミニセット
トランギアの人気クッカーセット。
無垢のアルミクッカーとコーティングが施されたフライパン兼フタ、クッカーハンドルがセットになっています。
焚き火調理でも映えるアイテム。
・カリマー / cleave 30
重量は「900g」とULザックでは重たい部類に入りますが、とにかく背負い心地がバツグン。
しっかりとしたショルダーハーネスとヒップベルトが付いており、“腰荷重”で背負うことができるので、重量を感じません。
また、簡易的なチェストストラップ、背面にはメッシュやパッドも入っており、ストレスなく背負える工夫が随所に施してあります。
さらにはフロントメッシュポケット、ショルダーハーネスにはボトルホルダーや何かと使えるループ、ヒップベルトにはポケット、ハイドレーション機能、ボトムにはバンジーコードやジップポケットなど、「あったらいいな」が揃っている秀逸なバックパックだと思います。
さらには見た目もカッコよく、良い意味でULザックっぽいですね。
これだけ揃っていて「900g」なら軽いかもしれません(笑)
ちなみにザック内部の簡易フレームを外せば、ギリギリ「800g台」になります。
・3F UL GEAR / バックパック
名前の通りかなり軽量志向で人気の中華ブランド「3F UL GEAR」
キャンプよりも登山やハイクに重点を置いた商品が多いです。
こちらのバックパックもメイン収納40L+メッシュポケット16Lと、最大56Lの容量がありながら、重量は「850g」とかなり軽量です。
ロールトップ式やフロントメッシュ、さらに背面にはスリーピングマットを固定できるようになっており、ULザックらしい人気の機能も備わっております。
また、カラーバリエーションが豊富なのも嬉しいですね。
・Naturehike / 折り畳み式バックパック
サブバッグやアタックザックとして使いやすい折り畳みザック。
例えば、自転車キャンプで食料品の買い出し後とかに使いやすいですね。
・HIKEMAN / カメラバッグ
ハイパーライトマウンテンギアに似たような製品がありますが、こちらはコスパに優れたカメラバッグ。
バックパックのチェスト部に取り付け、撮りたい時にサッと取り出せます。
・HIKEMAN / スマホポーチ
バックパックのショルダー部に取り付けるポーチ。
スマホや行動食を入れるのに便利。
・huanbush / 焚き火台
huanbushというメーカーは調べてもあまり情報が出てきませんが、Amazonでも人気の軽量焚き火台です。
見た目や性能はピ○グリルのオマージュというかパクリですね。
値段は1/3以下ですが…
サイズは2種類ありますが、小さいほうはウッドストーブという感じで、サイズの大きい薪を使うなら大きいサイズ(25×18.5×14.5cm)です。
収納サイズはA4ほどの大きさで、重量は「270g」と超軽量。
展開は開くだけなので、手が汚れるし面倒な組立がないのは利点です。
また、展開時は筒形になるので、煙突効果で燃焼効率は良いです。
注意点としては薪は縦向きにしか入らないことと、地面との距離はほぼゼロ距離かつ、火床に穴が空いているので、スパッタシートは必須です。
芝生サイトの場合はスパッタシートのみだと不安なぐらいですね。
・belmont / U.L. Hibasami
徒歩キャンプなどで、あまりトングを持っていくことはありませんが、持っていくとしたらコレ。
重量は「70g」と軽量ですが、太い薪もしっかり掴めます。
・asobito / スタッフサック
軽量でコスパの良いスタッフサック。
口が大きく開き、自立するので使い勝手はかなり良いです。
カラーも豊富。
・BeeNesting / 超軽量 ドライバッグセット
2L、4L、8Lの3つがセットになったドライバッグ。
ロールトップ式で防水性は申し分なし。
濡らしたくないものはもちろん、濡れたテントをザックに収納する際にも活躍。
・Bee Nesting / 乾湿分離ドライバッグ
一見普通のドライバッグですが、外側にメッシュポケットが付属。
メイン収納には濡らしたくないもの、メッシュ部には乾かしたいものを入れられる。
温泉セットなどにいいかもしれません。
・OUTBEAR / シュラフカバー
タイベック素材にアルミ蒸着が施されたシュラフカバー。
シュラフを濡れから守るだけでなく、保温性能も向上。
重量は180gとかなり軽量。
・3F UL GEAR / シュラフカバー
タイベック素材でできたシュラフカバー。
シンプルなマミー型のシュラフカバーは透湿性に優れ、内部結露もしにくいタイベック素材。
重量は135gと軽量。
・3F UL GEAR / シュラフカバー足部用
足部のみを保護するシュラフカバー。
テントの壁に触れるのは、圧倒的に足部が多い。
保温性能を求めないのであれば、最軽量のこちらもアリかも。
・Naturehike / インナーシーツ
ダウンシュラフを衛生的に保つためのインナーシュラフ。
単に衛生的なだけでなく、シュラフの快適温度のブーストやブランケット代わりでの使用、さらに夏場は単体使用も可能。
オールシーズン使えるものが、重量たったの「128g」
さらには2,000円台で購入できるコスパの良さ。
ひとつ持っていて損はないものです。
・FLEXTAILGEAR / ZERO PUMP
ポータブル電動ポンプで人気のFLEXTAILGEARから、さらに軽量&コンパクトになった「ZERO PUMP」
わずか「33g」と超軽量かつスタイリッシュな見た目と収納性。
様々なバルブに対応したノズルも付属しています。
これがあればエアーマットを膨らませることも苦にならないですね。
・Aerogogo / GIGA PUMP Air
バッテリーレスにすることで、極限まで軽さを追求した電動ポンプ。
わずか28gと最軽量級です。
・Naturehike / ダウンパンツ
800FPのグースダウンが使われたダウンパンツ。
Lサイズで約「250g」と軽量で、ザックへの収納性も抜群のコンパクトさ。
キャンプ中の防寒具だけでなく、寝る時の防寒着としても使えるため、シュラフのスペックを落とすこともできます。
それでいて、価格は1万円を余裕で切るコスパの良さ。
1本持っていて損はないアイテムです。
・Naturehike / ダウンソックス
こちらもネイチャーハイクのダウンシューズ。
700FPのダウンを使用しており、重量は「80g」と軽量。
テント内で過ごす時や、就寝時などの足元からの冷えを緩和してくれます。
身体の中心部をしっかりと防寒しても、末端が冷えてしまうなんてことあると思います。
そんな時におすすめなアイテムですね。
特に軽量キャンプでの就寝時は、キルトタイプのシュラフを使用したりするので、足元は冷えやすいですよね。
こちらを着用していれば、足元も暖かく寝ることができます。
また、キャンプだけでなく、家用のルームシューズとしても使えますね。
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